小学4年で始めたブログ、600記事以上投稿。日本・ドイツのハーフで東京在住。現在24歳。小4タイ、小5ネパールの現地校で学ぶ。国際基督教大学大学院に在籍している。
2015年10月10日土曜日
2015年10月9日金曜日
人は何かをするため・誰かに出会うために生まれてきたのでは?
なりませんでした。しかし、この経験があったからこそ、
2015年10月7日水曜日
2015年10月6日火曜日
タイムトラベル??タイムマシーン??
「DIAMOND ONLINE」というホームページには、「光速に近づくほど時間の流れは遅くなり、光速の99%の速度で進む宇宙船に乗れば、時間の進み方は約7分の1になる」と書かれています。これは、一種のタイムトラベルです。宇宙に10年間行けば、地球では70年もの月日が流れているのです。浦島太郎の物語のようですよね。
みなさんは、もしこのようなことが可能であるとしたら、やってみたいと思いますか?僕は一年一年大切に過ごしていきたいですが、1年過ごせば7年先、10年過ごせば70年先の日本を見れるのは魅力的ですよね。調べてみて、「時間」は想像以上に興味深いものだと知りました。
2015年10月5日月曜日
楽しい時間が早く感じるのはなぜ?
日本心理学会のホームページには、「時間の経過に注意が向けられる頻度が高いほど時間がより長く感じられる」と書いてあります。つまらない時などは時間の進みをよく気にかけるので時間が長く感じられ、楽しい時間は楽しむことに集中して時間のことなど考えないので、時間が早く感じられるのです。
しかし、皆、楽しい時間はゆ〜っくりと過ごしたいですよね。科学が進歩した
2015年10月4日日曜日
「時間」とはなんなのか
作家の吉川英治さんはこう言っています。
「この人生は旅である。その旅は片道切符の旅である。往きはあるが、帰りはない。」
たぶん吉川さんは、
・過去に戻ることはできない。後ろを振り向かないで前を生きろ
と言いたかったのだと思います。
しかし、考えている内に、ふと疑問に思ったことがあります。それは、「時間」についてです。
時間って何だろう。時間はどのようにできたのだろう。時間は宇宙のどこにいってもあるのか。時間が存在しないとどんなことになるのか。また、過去や現在、そして未来は同時に存在したらどうなるのか?
考えていくと、時間についてわからないことがどんどん浮かんできて訳がわからなくなりました。少し調べてみましたが、実は時間について未だに学者さんでもわからないことがたくさんあるのだそうです。考えれば考えるほど「時間」はなぞだらけです。これから、暇を見て、時間について調べたり考えたりしていきたいと思います。
2015年10月3日土曜日
2015年10月2日金曜日
僕の「自殺」に対する考え
今日、中央線の武蔵小金井駅で2度も人身事故があったとニュースで知りました。つまり、今日2人が自殺という形で自ら命を絶った(可能性が高い)ということです。
自殺は、親子関係などの家庭問題や健康問題、さらに職場での問題や学校での問題も原因となるそうです。いじめに遭ってしまった、体調が悪くてつらい、仕事を失ってしまった、人間関係が悪化した・・・。人生では我慢したり苦労したりすることが非常に多いですが、自殺はその我慢が限界に達したときに取ってしまう行為だと、僕は思います。
WHO(世界保健機関)によると、世界中では年間100万人もの人が自殺しているそうです。自殺した人はとてもとても辛かったのでしょうが、しかし、僕はそれが正しい選択肢だとは思いたくありません。難しいのかもしれないけど、辛かったら、親しい人、頼れる人、お医者さんなどに相談して一刻も早く問題を解決することが必要だと思います。「そんなことは誰でもわかっている!」と言われそうですが、でも自殺は悲しすぎます。
さらに、その人が自殺をすることによって、家族や親戚、友人はひどく悲しみます。特に家族の場合、その悲しみと苦しみは一生癒えることはないでしょう。
世界でも有数の自殺国、日本。とても深刻な問題です。まずは僕自身が、命の大切さや人生の楽しさを感じることができ、さらに困難を克服できる心を持った人間にならなくてはいけません。その上で、この国の自殺問題についてさらに真剣に考えなくてはならないと思いました。
2015年10月1日木曜日
2015年9月29日火曜日
いまを精一杯楽しく生きる
昨日は「諦めなければ終わらない。何にだってなれる。可能性は無限大だ!」という言葉を紹介を紹介しました。今日は、もう一つ僕の心に深く響いた言葉を紹介します。2013年に公開された櫻井翔さん主役の映画「謎解きはディナーのあとで」のセリフです。
辛い経験や思い出したくない経験、失敗をしてしまった経験は、誰にだってあると思います。ですがそんなことをいつまでも考えていても現実は何も変わらない。
2015年9月28日月曜日
「諦めなければ終わらない。何にだってなれる。可能性は無限大だ!」
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| これは小学5年生の時に標高3000mの山で撮った写真です。 |
2015年9月27日日曜日
生きてるというのは、すごいこと
昨日は、6年生の時に経験した闘病生活の映像を紹介しましたが、今日は、その経験を文章にした作品を紹介します。
タイトルは「生きているって、すごい」
全国作文コンクールで賞をいただいた作品です。
僕たちは生きているからこそ楽しんだり、悲しんだりすることができるのです。
命に感謝しないといけません。
作文はコチラ↓
http://keishiseki.blogspot.jp/2014/02/blog-post_3.html
2015年9月26日土曜日
僕が「死」と戦っている時のビデオ
https://www.youtube.com/watch?v=M3XQAEeG9kw
2015年9月25日金曜日
バリ旅行 〜2日目〜 タクシー
久しぶりですが、夏のバリ島旅行の続きを書きます。今日は、タクシーについてです。
タクシーを使いたい場合、道端に止まっているタクシーに「乗せて」と声をかけるのですが、大抵の場合、僕たちが外国人だいうことを理由に非常に高い値段を言ってきます。そこで、「高すぎる!」と言ってわざとその場から立ち去ろうとします。すると、運転手はどんどん安い値段を言ってきます。そして納得のいく値段まで下がったら乗車します。今回の旅行中、タクシーに乗るたびに同じことをしていたので、慣れてしまって早く交渉ができるようになりました(前に住んでいたネパールでも同じシステムだったので僕は結構値引き交渉に慣れています)。
しかし、考えてみると・・・
バリ島でのタクシーの経験を通じて、自分の暮らし、人々の暮らし、自分の気持ちについて改めて考えることができました。
2015年9月24日木曜日
僕の新聞記事16 「ディペード甲子園」
2015年8月20日木曜日
バリ旅行 〜2日目〜 (1)バイクを見てびっくり!!!
2015年8月13日木曜日
バリ旅行 〜1日目〜 海
2015年8月10日月曜日
一人旅2回目 〜バリ島〜
今羽田空港にいます。
これから、インドネシアのバリ島に行ってきます。
2日前に急きょ決まったこの一人旅。マレーシアでの乗り換えに加え、インドネシアでは火山の噴火が相次ぎ、それが原因で飛行機の運休も多いので1人での旅は正直心細いです。母とバリ島で待ち合わせているのでなんとか、無事たどり着きたいと思います。
せっかくの旅行なので、夏一番の思い出にできるよう楽しんできます!!
そして明日は14回目の誕生日。誕生日を飛行機の中で迎えるのは初めてです。






































