2015年7月19日日曜日

関慶志の新聞記事 15 ヘンテコリンな植物 集合!

    僕の新記事が、昨日(7月18日土曜日)の読売新聞夕刊に掲載されました。

  一昨日、一学期が終わり昨日から夏休みです。ということで久々の投稿です。これからは、できるだけ投稿していこうと思うので、よろしくお願いします。
 今回の記事は、茨城県つくば市で行われた企画展「珍しい植物展〜ヘンテコリンな植物勢ぞろい〜」についてです。名前を聞いても姿や形が思い浮かばないような植物や、もう自然の中では見ることができなくなった絶滅危惧植物などが展示してありました。

 僕が特に驚いたのは、世界最大の花「ラフレシア」の展示です。実物を完全再現している模型に驚き、そしてなんといってもラフレシアの特徴である腐臭は強烈でした。